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タトゥーと言えば梵字っぽいデザインで入れられることがよくありますが、実際に体に入れるのは覚悟がいるし結構大変、しかも基本的に「若気の至り」的なものであるため、そこかしこから痛々しいというかイキりまくりというか、そういう中二病的なセンスが非常に多く、後々に黒歴史化してしまい、身体に入れてしまったことを後悔すること必至です。 しかしフォントであれば問題なしの使い放題、むしろ見る者にインパクトを与え、鮮烈なイメージを残すことができます。というわけで、すぐに使える印象的なフォント集は以下から。…

三つ目がとおるのKCスペシャルの単行本の、各扉絵で使われているかすれ文字のフォントが入ってないなんて!